"YURA"
写真: RISE公式YURA
Yura Kono
- 国籍
- 日本(JPN)
- 階級
- フェザー級
- 次の試合
- 12/13 BreakingDown 22
- P2
- P4
生きざま
本名・甲野裕頼 (Kono Yura)。 2003 年 8 月 18 日、 宮崎県生まれ。 日本人父・ロシア人母のハーフ。 Diatiger Gym 所属。 キックボクシング戦績 19 勝 (11 KO) 2 敗 (2026 年 9 月時点、 RISE 公式プロフィール)。 階級は -65 kg (RISE スーパーライト級)。 2021 年 (高校 3 年時) に K-1 甲子園 -65 kg 準優勝で頭角を表す。 Breaking Down 8 で外枦保戦 KO 勝利を機に知名度が一気に拡大。 2024 年 12 月 8 日の Breaking Down 14 のフェザー級トーナメントで優勝して王者となり、 同年の Breaking Down Award ではベスト KO 賞を受賞した。 2024 年 12 月 31 日、 さいたまスーパーアリーナで開催された RIZIN 49 で朝久泰央 (Asahisa Taio) に判定負けを喫した。 ただしこの試合は 2024 年「Fight of the Year」 に選出され、 試合内容の評価は高い。 2026 年 3 月 28 日の RISE ELDORADO 2026 では李成賢 (Lee Sung-hyun) に 3R KO 勝ちした。 2026 年 4 月時点で Beyond Kickboxing -67.5 kg 世界ランキング #10 入り。 RISE x GLORY の Last Featherweight Standing トーナメント (-65kg) には 2026 年に出場したが、 6 月 6 日の準決勝で原口健飛に判定 0-3 で敗れた。 同年 9 月 19 日には RISE スーパーライト級 (-65kg) タイトルマッチで王者の白鳥大珠に 4R 47 秒 KO 勝ちし、 第 6 代 RISE スーパーライト級王者となった。 宮崎出身のハーフキックボクサーとして、 Breaking Down から RISE/RIZIN へキャリアを広げた。 立ち技シーンの新世代を代表するファイターの一人として RINGSIDE は記録する。
※ 編集部が AI 下書きを校正のうえ公開しています
次の試合
12月13日 BreakingDown 22 (神戸GLIONアリーナ) で BreakingDown 卒業マッチ (相手は決定済みで名前は未発表、10月30日に朝倉未来 CEO が明かす)
公式発表前の情報を出典付きで掲載しています。 確定情報は随時更新します。
戦績
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他の注目選手
次戦の相手や同じ大会の選手、同じ競技の注目選手のプロフィール。
このページは編集部が AI 下書きを校正して公開しています。 選手の写真は、団体・プロモーター・所属ジム等の公式サイトのポートレート (出典を明記) と本人の公式 SNS のプロフィール画像のみを引用しています。報道写真は使用していません。
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