TOP / 主要興行スケジュール
K-1 / RIZIN / RISE / KNOCK OUT / 修斗 / DEEP / PANCRASE / SHOOT BOXING / UFC / ONE / Boxing
全 19 興行 / 試合日近い順 / 過去興行はページ末尾「終了した興行」 で参照可能
帝拳プロモーション / TOYOTA ARENA TOKYO
RIZIN / HAPPINESS ARENA (長崎)
Riyadh Season / リヤド (サウジアラビア、会場未発表)
極真会館 / 東京体育館 (千駄ヶ谷)
ONE Championship / 横浜BUNTAI
RISE / Kanadevia Hall (旧TDCホール)
直近 20 件、 試合日 降順。 結果反映済 / 反映待ち を区別表示。
八王子中屋ボクシングジム / 東京たま未来メッセ (八王子市)
メインの日本・OPBF・WBO アジアパシフィック ウェルター級3冠統一10回戦は、OPBF 王者・佐々木尽が日本・WBO-AP 王者セムジュ・デビッドに6回58秒 KO で勝ち3冠を統一 (2回と6回にダウン、デビッドは初黒星)。セミの日本ユース・ウェルター級王座決定戦は石井竜虎が福永啄巳に1回2分45秒 TKO、日本ユース・ライトフライ級王座戦は王者・末國龍汰が細川弦汰に5回1分13秒 TKO で防衛。
情報の出典: 各興行公式サイト + Sherdog / ESPN / BoxMob 等の主要メディア。 神ルール#12 (出典必須) 遵守。 試合カード変更や中止は随時更新。
新極真会 / 東京体育館
NPO法人国際空手拳法連盟 白蓮会館 / RACTABドーム (大阪府)
ONE Championship / 有明アリーナ
RISE / 後楽園ホール
PBC (プレミア・ボクシング・チャンピオンズ) / The Chelsea at The Cosmopolitan of Las Vegas (ラスベガス)
KNOCK OUT / 後楽園ホール
RIZIN / LaLa arena TOKYO-BAY (千葉)
大橋ボクシングジム / 後楽園ホール
ONE Championship / EBARA WAVE ARENAおおた (大田区総合体育館)
K-1 / 横浜BUNTAI
RIZIN / バンテリンドーム ナゴヤ
UFC / Crypto.com Arena (ロサンゼルス)
メインのフライ級タイトルマッチは王者ジョシュア・ヴァンが前王者アレシャンドレ・パントージャに判定3-0 (49-46、48-47、50-45) で勝ち2度目の防衛。コメインのライト級はアルマン・ツァルキャンがマウリシオ・ルフィに1回4分56秒 KO/TKO (ヒジ打ち)。パトリシオ・ピットブルがチェ・ドゥホに1回3分28秒 TKO、ショーン・シャラフがゲイブル・スティーヴソンに1回12秒 KO、アロンゾ・メニフィールドがイヴォ・バラニェフスキにスプリット判定。ヘナート・モイカノ vs ブライアン・オルテガはオルテガの負傷で中止。ファイト・オブ・ザ・ナイトはヴァン vs パントージャ。
RISE / EBARA WAVE ARENAおおた (大田区総合体育館)
メインの RISE 世界スーパーフライ級タイトルマッチは挑戦者・那須川龍心が王者・大﨑一貴に本戦判定1-1 (48-49、49-48、48-48) から延長判定1-2で勝ち、6/6 の敗戦から雪辱して新王者に。セミのスーパーライト級タイトルマッチは YURA が王者・白鳥大珠に4回47秒 KO (右フック) で勝ち新王者。フライ級タイトルマッチは王者・松本天志が塚本望夢に2回2分30秒 KO (左ヒザ) で初防衛。フェザー級 SuperFight は安本晴翔がペットパヤータイに1回2分59秒 KO (左ボディ)。-55kg 世界トーナメント査定試合は鈴木真彦 (判定3-0 キャルービー)、花岡竜 (判定3-0 堀本)、玖村将史 (延長判定3-0 山田)、大鹿統毅 (判定3-0 伊東) が勝利。
Zuffa Boxing / T-Mobile Arena、 ラスベガス
メインの WBC 世界ウェルター級タイトルマッチはライアン・ガルシアがコナー・ベンに2回1分25秒 TKO で勝ち初防衛。セミのクルーザー級はジャイ・オペタイアがノエル・ミカエリアンに9回1分30秒 TKO で Zuffa Boxing 王座を防衛。アンドレス・コルテスがマーク・マグサヨに判定3-0、アレクシス・ロチャがホセ・ラミレスに判定3-0。試合後、ガルシアは WBA 王者テオフィモ・ロペスとの統一戦と WBO 王者デビン・ヘイニーとの再戦を要求した。
K-1 / 国立代々木競技場 第二体育館
5大タイトル戦で3王座が移動。スーパー・バンタム級は璃明武が金子晃大に延長判定2-1で勝ち新王者 (金子は5度目の防衛に失敗)。ライト級は永澤サムエル聖光が里見柚己に2回1分41秒 KO で新王者。フェザー級は大久保琉唯が石田龍大に3回、左フックで KO 勝ちし新王者。スーパー・ライト級は朝久泰央がアラッサン・カマラに判定3-0 で初防衛、スーパー・フェザー級は横山朋哉がトゥン・メンホンに2回 KO で初防衛。村越優汰は引退試合で林健太に判定3-0で勝利。木村萌那はマリン・ニコルに延長判定3-0。-70kg世界最強決定トーナメント開幕戦はサルシチャ、ディ・ヴァラ、ムシンスキ、トゥラエフ、モーリス、パンハ、パンクハースト、コリセウが勝ち上がり、12/29 横浜BUNTAI のファイナルへ (組み合わせは 9/13 抽選)。
ONE Championship / 横浜BUNTAI
メインの吉成名高はハー・リン・オムに判定3-0 (オムの計量失敗により118.2ポンドのキャッチウェイト戦、キックボクシング初戦)。セミの若松佑弥はウィリー・ファン・ローエンに2回4分34秒 TKO で再起。士門はスーブラック・トー・プラン49 に2回1分28秒 KO (左ボディ)。陽勇が常陸飛雄馬に判定3-0、吉田晄成がジャオ・ジェンドンに判定3-0。奥脇竜哉は2回 KO、伊藤盛一郎は2回 一本、箕輪ひろばは判定3-0、緊急参戦の安部焰は1回 KO、田中佑樹は1回 TKO。ボーナスは若松 750万円、士門・奥脇 450万円、伊藤・安部・田中 150万円。
RIZIN / 京セラドーム大阪
メインのRIZINフェザー級タイトルマッチ&PFLフェザー級王座決定戦はラジャブアリ・シェイドゥラエフがAJ・マッキーに判定3-0 (30-27が3者) で勝ち、RIZIN王座を防衛しPFL王座も獲得。セミは朝倉未来が青木真也に1回2分39秒 グラウンドパンチでTKO勝ち。平本蓮はカルシャガ・ダウトベックに判定2-1で復帰戦勝利。ホベルト・サトシ・ソウザは野村駿太に判定3-0、斎藤裕はYA-MANに判定3-0、ヴガール・ケラモフは高木凌に判定3-0。ナターシャ・クジュティナがRENAに2回3分14秒 フロントチョークで一本勝ち。キックボクシングの宇佐美秀メイソンはベイノアに判定3-0。第3試合後に武尊の引退セレモニー。試合後、秋元強真がリング上でシェイドゥラエフに大晦日での対戦を要望し合意 (正式発表は調整中)。観客は4万8918人 (ENCOUNT 報道、超RIZIN として歴代最多)。
主催未定 / 横浜BUNTAI
WBA世界L・フライ級王座決定戦は吉良大弥がカルロス・カニサレスに7回38秒TKO勝ちし、プロ5戦目 (国内最速タイ) で世界王座を獲得。WBA世界ミニマム級王座決定戦は石井武志がウィルフレド・メンデスに初回1分5秒KO勝ちで新王者に (日本勢の世界戦最速勝利記録を更新)。藤木勇我はジュフェル・サリナに5回1分24秒TKO勝ち。
UFC / 上海体育館、 上海
朝倉海がアオリ・チロンに2R 0分34秒KO勝ち (ヘッドキック、UFC 2連勝)。鶴屋怜はケビン・ボルハスに1R 4分14秒リアネイキッドチョークで一本勝ちしUFC 3勝目。メインはソン・ヤドンがウマル・ヌルマゴメドフに2R 1分48秒KO勝ちの波乱。前日のROAD TO UFC準決勝では鈴木崇矢と田嶋椋が決勝進出、福田万智は敗退した。
RISE / 後楽園ホール
メインのライトヘビー級タイトルマッチは王者・南原健太がグンター・カルンダを3R 1分39秒KOで下し初防衛。セミは宮本芽依がナムワーンを1R 2分27秒KO。スーパーフライ級は数島大陸が長谷川海翔に2R KO勝ち、棚澤大空が相沢晟に判定3-0。フライ級はKING陸斗が麗也に判定勝ちした。
ONE Championship / ルンピニースタジアム (バンコク)
門口佳佑がジョン・ヒョヌにスプリット判定2-1で勝利しONE初白星。西山亮翔はソン・グンホに1R 4分36秒KO勝ち。メインのバンタム級ムエタイはウッティクライがハビブプールに判定3-0で勝った。
UFC / Xfinity Mobile Arena, Philadelphia
メインのウェルター級タイトルマッチは王者イスラム・マカチェフがイアン・マチャド・ガリーに判定3-0 (49-46、49-46、48-47) で勝利し防衛。UFC新記録の17連勝 (アンデウソン・シウバの16を更新)。コ・メインの女子ストロー級タイトルマッチは王者マッケンジー・ダーンがジリアン・ロバートソンに判定3-0で初防衛。エジソン・バルボーサはTKO負け直後にケージ内で引退を表明した。日本人の出場はなし。
ONE Championship / ルンピニースタジアム (タイ・バンコク)
伊藤紗弥はノンヌック・ソー・デチャパン (タイ) に判定0-3で敗れ、約1年ぶりの実戦復帰となったONEデビュー戦を落とした。同日のMMAバンタム級では山田健哉がチー・ルー・リー (台湾) に2回4分22秒リアネイキッドチョークで一本勝ちし、プロデビュー戦を白星で飾った。
RIZIN / TOYOTA ARENA TOKYO (お台場)
TOYOTA ARENA TOKYOで全10試合を開催 (チケット完売)。ヘビー級GP準決勝はエドポロキングが上田幹雄を2R 0分47秒KO、スダリオ剛が酒井リョウを1R 4分26秒TKOで下し、決勝 (11月8日・千葉 LaLa arena TOKYO-BAY) はスダリオ剛 vs エドポロキングに確定。メインは秋元強真がクレベル・コイケに判定3-0 (29-27、30-27、30-26) で完勝し5連勝。セミは佐藤将光が2.85kg体重超過で減点2のパッチー・ミックスに判定3-0。ほかに武田光司が摩嶋一整に1Rアームバー、平本丈がジョリーに1R KO勝ちなど。
ONE Championship / 東京
フェザー級キックボクシング・トーナメント一回戦を含む全10試合。メインは野杁正明がリウ・メンヤンを1回2分59秒、左フックでKOして2024年12月の敗戦に雪辱 (ファイトボーナス1,500万円)。海人はモハメド・シアサラニの左ハイキックに1回1分27秒でKO負け、都木航佑もルオ・チャオに判定で敗れた。準決勝は野杁 vs シアサラニ、ルオ・チャオ vs グリゴリアンに決定 (日程未発表)。
ONE Championship / ルンピニースタジアム (バンコク)
メインの那須川龍心はONEデビュー戦でトンプーン・PK・センチャイを2回2分0秒TKO (パンチラッシュによるレフェリーストップ)。1回の様子見から2回にスピードで圧倒し、左ヒザから右ストレート、ロープ際の連打で仕留めた。チャトリCEOから35万バーツのパフォーマンスボーナスが贈られた。
帝拳プロモーション / 両国国技館
トリプル世界戦は日本勢が3戦全勝。メインのWBA世界バンタム級王座決定戦は増田陸が比嘉大吾に2-1判定勝ちで新王者に。寺地拳四朗はゴンサレスから2度のダウンを奪う3-0判定勝ち (115-111/116-110/117-109) で日本人男子8人目の3階級制覇を達成。岩田翔吉はプロ初ダウンを喫しながらバディージョに11回TKOで逆転し初防衛に成功した。
K-1 / マリンメッセ福岡 B Hall
メインは王者ティアン・ターザンが代打K-Jeeを1回1分29秒右ハイKO (挑戦者アハテルバーグはヘルニアで欠場)。バンタム級タイトル戦は上遠野寧吾が石井一成を2回KOで下し第3代王者に。女子アトム級は末松晄がベロニカ・ロドリゲスを延長判定で破り王座奪取、女子フライ級はSAHOが3度目の防衛。サッタリは26秒KOで再起2連勝。
極真会館 / 墨田区総合体育館
墨田区総合体育館で全10階級を実施。男子は-60kgブルメンスキー、-80kgソロヴェフ、+90kgエキモフとロシア勢が3階級を制し、前年王者・西村大河は+90kg決勝で敗れて準優勝。日本勢は-70kg佐川人成が優勝。女子は-50kg岸田風穂、-55kg鈴木千凌、-60kg森岡優海、-65kg宮本神が優勝し、+65kgはロシア勢が1-2位を独占した。