横山朋哉が9月12日に王座防衛戦 K-1 WORLD MAXは5大タイトルマッチに
K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者・横山朋哉が、9月12日「K-1 WORLD MAX 2026」(国立代々木競技場第二体育館) でクン・クメール王者トゥン・メンホン (カンボジア) の挑戦を受ける。朝久泰央 vs アラッサン・カマラ、金子晃大 vs 璃明武、里見柚己 vs 永澤サムエル聖光、石田龍大 vs 大久保琉唯と合わせ、同大会は5大タイトルマッチとなる。群馬県太田市出身の横山は8月19日に群馬県庁と太田市庁舎を表敬訪問し、防衛戦への意気込みとともに来年の群馬県大会開催を目指す考えを語った。