K-1 WORLD MAX 2026
- 日時 (JST)
- 2026年9月12日 (土) 17:00
- 会場
- 国立代々木競技場 第二体育館
- 配信 / TV
- ABEMA (全試合無料生中継、前日計量も配信)。海外は ABEMA Live / UdarTV / CSN / FightKlub / StreamTicket と BayonTV (カンボジア)・ProTV (ルーマニア) で配信
注目試合 (10)
スーパー・ライト級王座戦: 朝久泰央 vs アラッサン・カマラ
スーパー・バンタム級王座戦: 金子晃大 vs 璃明武
ライト級王座戦: 里見柚己 vs 永澤サムエル聖光
フェザー級王座戦: 石田龍大 vs 大久保琉唯
-70kg世界最強決定トーナメント FINAL16 (7/20福岡の最終予選勝者が進出)
木村萌那 vs マリン・ニコル (女子フライ級 52kg契約)
村越優汰の引退試合: vs 林健太 (63kg契約)
スーパー・フェザー級王座戦: 横山朋哉 vs トゥン・メンホン (クン・クメール王者が挑戦、5大タイトル戦)
試合順確定: 第一部 (12:00) に3タイトル戦+村越引退試合、第二部 (15:00) に朝久戦・横山戦・-70kgトーナメント開幕戦
-70kg T 開幕戦の組み合わせ: サルシチャ vs アカピャン、フェルドンク vs ディ・ヴァラ、JJモーリス vs トファネリ (アイウルが右手靭帯の負傷で欠場、9/7)
この大会の注目選手
結果
5大タイトル戦で3王座が移動。スーパー・バンタム級は璃明武が金子晃大に延長判定2-1で勝ち新王者 (金子は5度目の防衛に失敗)。ライト級は永澤サムエル聖光が里見柚己に2回1分41秒 KO で新王者。フェザー級は大久保琉唯が石田龍大に3回、左フックで KO 勝ちし新王者。スーパー・ライト級は朝久泰央がアラッサン・カマラに判定3-0 で初防衛、スーパー・フェザー級は横山朋哉がトゥン・メンホンに2回 KO で初防衛。村越優汰は引退試合で林健太に判定3-0で勝利。木村萌那はマリン・ニコルに延長判定3-0。-70kg世界最強決定トーナメント開幕戦はサルシチャ、ディ・ヴァラ、ムシンスキ、トゥラエフ、モーリス、パンハ、パンクハースト、コリセウが勝ち上がり、12/29 横浜BUNTAI のファイナルへ (組み合わせは 9/13 抽選)。
反映: 2026年9月14日 (月) 9:28·出典 ↗