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EVENT結果反映済

第58回全日本空手道選手権大会 (新極真会)

日時 (JST)
2026年10月10日 (土) 10:00
会場
東京体育館
配信 / TV
KARATE+TV でライブ配信。J SPORTS 3 で 10月25日 (日) 14:00〜16:00 に放送 (再放送あり)。新極真会公式 9月16日発表

注目選手の山 (15 名)

決勝まで消化最終更新
  • 女子は鈴木未紘が決勝で藤原桃萌に本戦3-0、全日本大会の歴代最多記録となる4連覇
  • 男子は前回準優勝の渡辺和志が決勝で岡田侑己に本戦5-0、全日本大会初制覇

勝ち上がりは大会当日にまとめて更新します (分単位の実況ではありません)。出典は公式発表のみ。

鈴木未紘 の写真

鈴木未紘

全日本4連覇 (歴代最多)

写真: 新極真会公式

生きざま伝を聴く (8分)
優勝
  1. 1回戦○ 勝利 vs 佐藤夢玲 (本戦5-0)
  2. 2回戦○ 勝利 vs 鈴木愛心 (本戦5-0)
  3. 準々決勝○ 勝利 vs 水谷恋 (本戦5-0)
  4. 準決勝○ 勝利 vs 渡部はるあ (本戦3-0)
  5. 決勝○ 勝利 vs 藤原桃萌 (本戦3-0)
渡辺和志 の写真

渡辺和志

前回準優勝から初優勝

写真: 新極真会公式

生きざま伝を聴く (8分)
優勝
  1. 2回戦○ 勝利 vs 大橋伊織 (本戦5-0)
  2. 3回戦○ 勝利 vs 大坪裕希 (延長4-0)
  3. 準々決勝○ 勝利 vs 金岡陽大 (本戦4-0)
  4. 準決勝○ 勝利 vs 髙橋耕介 (再延長3-0)
  5. 決勝○ 勝利 vs 岡田侑己 (本戦5-0)

鈴木成実

姉・未紘と姉妹で出場

敗退
  1. 1回戦○ 勝利 vs 市川乃羽
  2. 2回戦● 敗退 vs 澤井ナノ (延長0-5)
目代結菜 の写真

目代結菜

JFKO軽重量級王者

写真: 新極真会公式

生きざま伝を聴く (7分)
敗退
  1. 1回戦○ 勝利 vs 足立英加 (本戦5-0)
  2. 2回戦○ 勝利 vs 冨村日花 (延長5-0)
  3. 準々決勝○ 勝利 vs 野邑心菜 (延長4-0)
  4. 準決勝● 敗退 vs 藤原桃萌 (本戦0-4)
  5. 3位決定戦○ 勝利 vs 渡部はるあ (本戦5-0)
塚本慶次郎 の写真

塚本慶次郎

父は全日本5連覇のレジェンド

写真: 新極真会公式

生きざま伝を聴く (8分)
敗退
  1. 1回戦○ 勝利 vs 藤岡元 (本戦5-0)
  2. 2回戦○ 勝利 vs 後迫龍輝 (本戦5-0)
  3. 3回戦○ 勝利 vs 大坪星太 (本戦5-0)
  4. 準々決勝● 敗退 vs 岡田侑己 (本戦0-3)

注目試合 (10)

  1. 鈴木未紘が女子4連覇に挑む (3連覇中の絶対女王、今年はJFKO・KCCも制覇)

  2. 前回大会は男子をキンザースキーが制し、海外勢初の全日本王者が誕生

  3. 新極真会 (WKO) の年間最大大会。 無差別級でフルコンタクト空手の頂点を決定。

  4. 当日進行 (公式スケジュール、10月6日更新): 10日は型 10:00〜12:10、男子1回戦 13:00〜14:50、女子1〜2回戦 15:00〜16:30 (16:30 終了予定)。11日は男子2回戦 10:00、開会式 11:30、男子3回戦・女子準々決勝 12:00、男子準々決勝 13:40、準決勝 14:40、3位決定戦 15:30、決勝 16:10、16:30 試合終了予定、表彰式のあと 17:00 終了予定

  5. 組み合わせ確定: 鈴木未紘が女子4連覇に挑む (藤原桃萌・目代結菜・前平斗真もエントリー)

  6. 前回王者アンジェイ・キンザースキーは出場者一覧に名前なし (欠場等の公式発表はなし)

  7. チケット販売中: 初日 アリーナ自由席 前売8,000円 / スタンド自由席 前売5,000円、2日目 S席 前売10,000円〜 A席 前売7,000円 (ぴあ・ローチケ・イープラス・CN・楽天)、小学生以下無料

  8. 型の男女各上位4名は2027年の第14回全世界大会の日本代表に第一次選抜 (9/29 発表)

  9. 前日10月9日 16:00〜19:00 に選手受付 (組手全選手の計量など)。前日に受付しない選手は初日 9:45 までに受付

  10. 組手は男子上位4名・女子上位2名が2027年10月の第14回全世界大会 (東京体育館) の日本代表に (VITUP! 10月9日)

この大会の注目選手

結果

組手男子は渡辺和志 (世田谷・杉並支部) が決勝で岡田侑己に本戦5-0で勝ち初優勝。3位 髙橋耕介、4位 堀之内陽逞。組手女子は鈴木未紘 (厚木・赤羽支部) が決勝で藤原桃萌に本戦3-0で勝ち、歴代最多の4連覇。3位 目代結菜、4位 渡部はるあ。型は男子が山﨑一平 (熊本中央支部、初優勝)、女子が田中利奈 (岡山東支部)。組手男子上位4名・女子上位2名、型男女上位4名が2027年10月の第14回全世界大会の日本代表に第一次選抜 (新極真会公式)。

反映: 2026年10月11日 (日) 16:10·出典 ↗