写真: ボクシングチケット(本人)富岡浩介
Kosuke Tomioka
- 国籍
- 日本(JPN)
- 階級
- フライ級
- 直近の試合
- △ 田中将吾 (ドロー 10R)
- P1
- P2
生きざま
富岡浩介は 2002 年 7 月生まれ、 埼玉県川口市出身、 REBOOT.IBA ボクシングジム所属である。 サウスポー、 身長 162 cm。 戦績は 16 戦 11 勝 (8 KO) 4 敗 1 分 (2026 年 5 月 2 日時点)。 「ベテラン」 と呼ぶには若いが、 4 敗を背負いながら 4 年で WBO アジアパシフィック フライ級王座まで辿り着いた。 2021 年プロデビュー直後の高山涼深戦に 1R 1:47 TKO で沈み、 2024 年 3 月 19 日には日本ユース王座決定戦で野上翔に 8R 1-2 の僅差判定負けを喫している。 同世代の選手の多くがエリート街道を歩むなか、 富岡は 2026 年 2 月 10 日 後楽園ホールで長尾朋範を 10R 3-0 判定で下し、 WBO アジアパシフィック フライ級王座を獲得した。 2026 年 5 月 2 日、 井上尚弥 vs 中谷潤人の東京ドーム興行の第 1 試合でこのベルトの初防衛戦に臨み、 同級 5 位の田中将吾 (大橋) と 10 回戦をフルに戦った。 判定は 97-93 (富岡)、 96-94 (田中)、 95-95 の三者三様で、 引き分けの規定により王座を守った。 試合後は、 引き分けでの防衛に安堵の言葉を口にした。
※ 編集部が AI 下書きを校正のうえ公開しています
次の試合
戦績 0-0-1
1 試合 · 直近順通算 1 戦 0 勝 0 敗 1 引分 · KO/TKO/Sub 0 · 判定 0
| 試合日 | 対戦相手 | 結果 | 方法 | R | 興行 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-05-02 | 田中将吾 | D | ドロー | 10R | やがて、伝説と呼ばれる日 (Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ)タイトル |
他の注目選手
次戦の相手や同じ大会の選手、同じ競技の注目選手のプロフィール。
このページは編集部が AI 下書きを校正して公開しています。 選手の写真は、団体・プロモーター・所属ジム等の公式サイトのポートレート (出典を明記) と本人の公式 SNS のプロフィール画像のみを引用しています。報道写真は使用していません。
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